PRESS RELEASE
プレスリリース

INDIAN MOTORCYCLEの正規輸入代理店・株式会社ホワイトハウスオートモービルは、3/23~25に東京ビッグサイトで開催されますTOKYO MOTORCYCLE SHOW 2018に、最新2018モデル 7機種を展示、その魅力をご紹介いたします。

INDIAN MOTORCYCLE TOKYO MOTORCYCLE SHOW 2018に出展

INDIAN MOTORCYCLE 出展概要

■ブース位置

西1ホール(1F) ブース番号 = 1-04

 

■プレスブリーフィング

3/23(金) 10:30 ~ 10:45
INDIAN MOTORCYCLEブースにて

 

■出展車両

 

1. ROADMASTER ELITE / ロードマスター エリート

2. CHIEF CLASSIC / チーフ クラシック

3. SPRINGFIELD DARK HORSE / スプリングフィールド ダーク ホース

4. CHIEF / チーフ

5. SCOUT BOBBER / スカウト ボバー

6. SCOUT / スカウト

7. SCOUT SIXTY / スカウト シックスティ

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インディアンの世界観を深める 2種類のパワーユニット

 現代のインディアン モーターサイクルは、2種類のVツインエンジンを採用しております。ひとつは、1811ccの排気量を持つ「サンダーストローク111」ユニットで、空冷OHVというオーセンティックな構成ながら、ユーロ4にも対応した環境性能を持つ、現代的な作り込みが特徴です。2018年モデルはこれまでの扱いやすさをそのままに、リニアなレスポンスを追求し、右手の動きに従順、且つダイレクトな反応を実現しました。増大した鼓動感とともに、その加速は厚みを増し、大排気量Vツインならではの豪快な走りに磨きをかけております。2018モデルのサンダーストローク111ユニットは、従来モデルよりパワーで21%、トルクで12%の出力アップを実現しております。


 もうひとつ、水冷DOHCのスカウト系エンジンは、北米仕様で出力100hp、輸出(日本を含むアジア、欧州)仕様で94hpを発揮する、スポーツモデル並みのパワーを誇るユニットです。DOHCならではのシャープな回転上昇を持ちながら、2,500rpm付近で最大トルクの80%を発揮する台形カーブを描くトルク特性で、どの回転域からでも意のままに加速できるフレキシビリティの高さが、最大の特徴です。2018モデルは細部を見直し、より緻密でシルキーなエンジン回転を実現しました。排気量は1133cc、そして983ccの2種類から選べます。


 空冷OHVと水冷DOHC、エンジン型式は異なりますが、共通するのは、ハイエンドモーターサイクルに相応しい高質を極めた走りの実現です。「ダイナミズム」と「緻密さ」という、相反した要素を高次元で両立させるべく、それぞれのエンジンが持つキャラクターを活かしながら、作り込みを行っております。

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Scout FTR1200 Custom アンケート調査

INDIAN MOTORCYCLEブースでは、昨年のEICMAにて参考出品しました、「FTR1200 Custom」 についてのアンケート調査を行います。同車について、日本のお客様のリアルな感想、ご意見を集めたく、来場者の皆様にご協力をお願いする予定です。

 

・募集期間は3/23~3/31
・QRコード経由で専用サイトにて記入
・謝礼として、ご協力者全員にフルラインナップカタログをご送付、抽選で1名様にINDIANライディングジャケットをプレゼント

 

 本情報を、下記専用ページURLとともに、ぜひ貴媒体にてご紹介いただきたく、ご協力をお願いできましたら幸いです。何卒よろしくお願いいたします。

 

https://www.indianmotorcycle.co.jp/tmcs2018/

 

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こちらからPDF形式にて本リリースをダウンロードいただけます。

PDF - 東京モーターサイクルショー出展プレスリリース PDF - 東京モーターサイクルショー出展プレスリリース

本情報についてのご質問、詳細につきましては、下記までお問い合わせください。

<お問い合わせ先>
株式会社 ホワイトハウスオートモービル 東京オフィス
東京都世田谷区桜丘4-24-16
TEL 03-5426-1906
FAX 03-5426-1902

 

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